前→3周目黒鷲ルナティック 第2部・紅花の章(帝国ルート)
ルート分岐地点のデータから再開。
2019/11/14
2019/11/03
『スーパーマリオメーカー2』で最初に作ったコースはたいてい激ムズクソコースになる理由
カテゴリー:
ゲーム
2019/10/25
「近道」しない小説―長嶋有全作感想
カテゴリー:
小説
現代の日本人小説家の中で、自分が一番好き(だった、と過去形になってしまうのだが)な長嶋有の全小説の感想。
タイトルの後のアルファベットは、個人的な評価。(A=傑作、B=まずまず、C=イマイチ)
タイトルの後のアルファベットは、個人的な評価。(A=傑作、B=まずまず、C=イマイチ)
2019/10/21
「ゲーム酔い」について考える ~酔い止めで『ポケモンスカーレット』の酔いを克服した話
カテゴリー:
ゲーム
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| 『ミラーズエッジ』より |
世の中には2種類の人間がいる。ゲームで酔う人間と酔わない人間だ。
この記事を読んでいるあなたは、おそらく「酔う側」の人間だろう。きっと「ゲーム 酔う」といったキーワードで検索してこの記事を見つけただろうから。酔わない人間は、わざわざそんなワードで検索しない。
安心して欲しい、何を隠そう私もゲームでとても酔いやすい側の人間である。同士よ!
3D画面のゲームは、普通にプレイしているだけで高確率で気分が悪くなってしまうし、場合によっては2Dのゲームですら普通に酔う。私にとってゲームをプレイする上で最大の敵は、強いボスキャラではなく画面酔いである。
この「ゲーム酔い」は体質の問題らしく、「酔わない」人は「酔う」人の感覚がまったく理解できないそうだ。私も小さい頃は気にせず『スーパーマリオ64』などをプレイしていたはずなのだが、いつの間にかこんな体質になってしまった。
残念なことに、ゲームのプレイヤーは「酔う」人より「酔わない」人の方が多いらしい。すなわち、ゲームは「酔わない」人が「酔わない」人に向かって作っている娯楽なのだ。
面白そうだと思って買ったソフトが、3D酔いのせいでろくに遊べなかった……。そんな悲しみを経験したことがある人も少なくないはずだ。
すべての悲しき「酔いゲーマー」のため、この記事では「ゲーム酔い」について考えたい。
2019/10/12
「二度寝」としてのリメイク―Switch版『ゼルダの伝説 夢をみる島』
カテゴリー:
ゲーム
2019/10/06
2019/09/24
ファイアーエムブレム風花雪月 3周目黒鷲ルナティック プレイ日記&攻略メモ 第1部
カテゴリー:
ゲーム,
ファイアーエムブレム,
風花雪月プレイ日記
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