『風来のシレン6 とぐろ島探検録』のストーリーダンジョンで出現する、キバヌマ湿原(16~17F)と火吹き山(20~23F)のシャッフルダンジョンのマップを集めたのでまとめておきます。
※あくまで自分で調べた限りなので、もしかしたらもっとあるかもしれません。マップに足跡表示やモンスターのアイコンなどが残っていたりもするので、あくまで参考程度に。
『風来のシレン6 とぐろ島探検録』のストーリーダンジョンで出現する、キバヌマ湿原(16~17F)と火吹き山(20~23F)のシャッフルダンジョンのマップを集めたのでまとめておきます。
※あくまで自分で調べた限りなので、もしかしたらもっとあるかもしれません。マップに足跡表示やモンスターのアイコンなどが残っていたりもするので、あくまで参考程度に。
『超探偵事件簿 レインコード』をクリアした。
『レインコード』は小高和剛氏を始めとした『ダンガンロンパ』シリーズのスタッフによる新作推理アドベンチャーだ。
「実質ダンガンロンパ新作」ということで注目度も高く、自分も『ダンガンロンパ』は好きなシリーズ(あの『V3』ですら、なんだかんだで面白いゲームだとポジティブに捉えている)なのでかなり期待してプレイしたのだが、その感想はと言うと……。
※以下、『レインコード』と『ダンガンロンパ』シリーズのストーリー上の大きなネタバレは含みませんが、一部小さなネタバレとスクリーンショットは含みます。
『トライアングルストラテジー』を初週クリアした。
SRPGとして見ると戦闘中のリトライがやや不便な点が気になったものの、全体としては期待以上にとても楽しめた作品だった。「選択肢」に正面から向き合ったゲームだと感じた。
(以下、ストーリーのネタバレを含む感想)
先日、「Nintendo Switch Online+追加パック」の料金プランが発表された。
「Nintendo Switch Online+追加パック」とは、従来のSwitchの定額制オンラインサービスに追加で特典を受けられる新たなサービスで、既に発表されていた「ニンテンドー64&メガドライブのバーチャルコンソール(VC)」に加え、『あつまれどうぶつの森』のDLC「ハッピーホームパラダイス」も無料でプレイが可能となる。
しかし注目の料金は「年間4900円(一ヶ月あたり409円)」のワンプランのみ。従来プランが年間2400円(一ヶ月あたり200円)なので、およそ倍となる。
これに対して「高い」「いや安い」と様々な意見が飛びかっているようだ。
個人的な感想を述べると、「月409円は安いが、年4900円は高い」と感じた。
「月409円と年4900円は一緒だろ!」と思うかもしれないが、全然違う。それが、この追加パックの厄介なところなのだ。
(※この記事の内容は『ポケットモンスター ソード・シールド』発売時の環境に基づきます。『ポケモンチャンピオンズ』については最後の項で加筆しています。)
『ポケットモンスター』シリーズには色々な遊び方がある。
メインストーリーを好きなポケモンを使って攻略する「RPG」としての側面。ポケモンを集めて図鑑の完成を目指す「収集ゲーム」の側面。単に好きなポケモンを眺めたりタッチしたりして愛でる「コミュニケーションゲーム」としての側面。そして、強力なポケモンを育成して戦わせる「対戦ゲーム」の側面である。
最も強いポケモンが生き残るのではない。最も賢いポケモンが生き残るのでもない。最も環境に適応できるポケモンが生き残るのである。
C.ダーウィン『ポケモンの起源』
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