いよいよ2021年7月に「フォーゴトン・レルム探訪」がリリースされ、これで「エルドレインの王権~フォーゴトン・レルム探訪」期のスタンダードのカードがすべて出揃った。
しかしこの時期になると悩ましいのは、レア・神話レアワイルドカード(WC)の使い道だろう。
いよいよ2021年7月に「フォーゴトン・レルム探訪」がリリースされ、これで「エルドレインの王権~フォーゴトン・レルム探訪」期のスタンダードのカードがすべて出揃った。
しかしこの時期になると悩ましいのは、レア・神話レアワイルドカード(WC)の使い道だろう。
※この記事の内容は、2021年2月(エルドレインの王権~カルドハイム)期のスタンダード環境に基づきます。
今月(2021年2月)は久々にミシックに到達できたので、その道のりとBO1ランクマッチのメタゲームを考察。

緑アグロでずっとBO3ランクマッチを戦っていたのだが、月末ギリギリに目標としていたミシックランクに滑り込み到達!
ということで満を持して、ZNR環境で新しくなった緑単デッキを紹介。
(ローテーション前の記事も参照)
※この記事の内容は2020年9月30日のスタンダード環境(エルドレインの王権~ゼンディカーの夜明け、ウーロ禁止後)に基づきます。
※この記事の内容は2020年9月24日時点のスタンダード環境(エルドレインの王権~ゼンディカーの夜明け)に基づきます。
MTGアリーナにて「ゼンディカーの夜明け」のリリースとスタンダードのローテーションが行われ約1週間。現時点で環境の頂点に君臨しているのは《創造の座、オムナス》率いる4色上陸ランプデッキである。(参考:デイリーデッキ)
このデッキの核は《創造の座、オムナス》だが、当然、環境最強のパワーカードの1枚《自然の怒りのタイタン、ウーロ》も搭載され大暴れしている真っ最中である。
登場以来常に環境を支配し続けてきたウーロだが、公式の告知によれば来週の頭にスタンダード環境になんらかの「アップデート」があるらしく、ついに年貢の納め時(禁止)かとの声が大きい。
もしかすると今週末が「シャバ」でウーロを見られる最後かもしれない。今回は改めてこのカードがいかに強いのかを振り返ってみたい。
追記:9月28日に無事禁止されました。
自分はこっそりニコニコ動画でFEH動画を投稿しているのだが、その動画のコンセプトの通り、エフィというキャラクターが好きである。好きというより、執着していると言ったほうが良いかもしれない。
しかしエフィへの想いはその動画シリーズで語っているので、この記事では先日10凸に到達したFEHにおけるエフィの性能を考察。
(なお以下の記述は、基本的に飛空城攻撃部隊に入れて使うことを想定。)